日本ラッド株式会社採用

RECRUIT2023
日本ラッド株式会社 Shunta K
- 座右の銘 -
今より若いときはない。
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PROFILE

Shunta Kのプロフィール

第一ソリューション事業部 開発部

Shunta K

出身校
北海道大学 大学院 農学研究院
趣味
ハードなアウトドア、動画作成。
ツリーハウス作り、無人島サバイバル、自転車日本横断などなど、”他の人がやらないアウトドア”が好きです。
最近は友人とyoutubeを始めて、編集三昧の毎日を送ってます。
                               

Interview

Shunta K1

Q1.入社した理由、きっかけ、決め手を教えてください。

エンジニアを目指すことに決め、リストアップした求める環境と見事にマッチ。

プログラミング初心者から着実にエンジニア力をつける環境が揃っていたから。
理由を細分化すると以下3つですね。

  1. 新人研修の充実:数か月間の研修からスタートでき、初心者から無理なくステップアップできる。
  2. レベルの高い環境:ほぼ全社員にエンジニア経験があり、会社全体として技術力が高い。刺激的な環境に身を置き、自分の技術を高められる。
  3. 自分の時間も充実:一般的なIT企業と比較して残業時間が少なく、仕事以外の時間も充実させられる。

エンジニアを目指すことに決め、リストアップした求める環境と見事にマッチしていたので入社を決めました。

Q2.主な仕事内容や雰囲気、先輩社員について教えてください。

先輩方は”話好きな方”ばかり。話しやすい雰囲気が充満。

第一ソリューション事業部は主にソフトウェアの受託開発を行っています。
勤務場所は本社であったり、受注先の会社、リモート勤務と様々です。
事業部の先輩はなんというか「ITっぽくない人」が多いですね。ITエンジニアってどうしても”静かで一人黙々と作業してるイメージ”があるじゃないですか。でも先輩方は”話好きな方”ばかりで、休憩中の雑談から仕事中の質問まで、話しやすい雰囲気が充満してます。
その上いざ仕事となるとその技術力は本物なので、かっこいいんですよね。一緒に仕事しながら、日々技術を盗ませてもらってます。

Shunta K2

Q3.現在担当している仕事について教えてください。

インターネットトレードシステムの開発業務を担当。

現在はインターネットトレードシステムの開発業務を担当しています。
仕事はまだ右も左もわからないですが、その状況を楽しんでもいます。生きたコードの確認はもちろん、資料作成でさえ自分にとって新鮮な刺激だからです。
常日頃感じているのは、先輩の面倒見が良すぎること。「ご自分の業務は大丈夫なんですか!?」と突っ込みたくなるレベルで教えていただいてます。
知らないことに挑戦でき、いつでも質問できる環境がある、意外と今が”最高の成長機会”なのかもしれません。
大いに”エンジニア力”を磨き、今度は自分が教える立場になれるよう一歩一歩積み重ねていきます。

Q4.思い出に残る仕事、研修について教えてください。

研修で行ったアプリ制作。「初心者でもアプリ作成ができる」という自信を得た。

部内研修で行った”資格取得用アプリの制作”です。
当然ながら、最初は不安でした。プログラミング初心者にとって、アプリ作成は全くイメージできないものなんです。
それまでの研修で得たプログラミング知識を基に、手探りでコードを書き続けました。時には壁にぶつかりましたが、同期や先輩への相談を通して打開し、少しずつ作り上げたように思います。
そして、約3か月の時間をかけ、ログイン~問題回答まで動作するアプリを完成させることができました。
実際のところ、作ったアプリは到底実用できるシステムではありません。それでも、本研修で、「初心者でもアプリ作成ができる」という自信を得たのは確かです。

Shunta K3

Q5.これから挑戦したい仕事について教えてください。

Webアプリ開発を一貫して行い、ノウハウを吸収したい。

Webアプリの開発業務を設計からテストまで一貫して担当したいです。
最終的な目標として、人々の時間を生み出すアプリを作ろうと考えています。当然ながら社会人は学生より忙しく、自分らしい趣味や挑戦をする時間がなくなります。
”時間さえあれば本気でやりたいことがある”そんな人の時間を効率化し、自分らしい時間を増やせるアプリを作りたいです。そのためにWebアプリ開発を一貫して行い、ノウハウを吸収したいですね。今は業務内でプログラミングの基礎を学びながらも、Web系言語の自習や先輩との勉強会を通して、実力をつけています。

Shunta Kからのアドバイス

就職活動中の学生へのアドバイス

就活は自分と向き合う試練。己の過去を総動員して考えぬくこと。

就活は自分と向き合う試練です。「自分は何が好きか?何が嫌いか? 今はどんな人で、将来どうありたいのか?」 過去を総動員して考えぬくことを勧めます。
私は元々、食品企業の研究職志望でした。特に深い理由はなく、ただ周りに流されてただけです。あるときベンチャーの面接でボコボコにされ、本格的な自己分析を開始しました。
先に言っておきますが、自己分析は考えて、迷走して、自分がわからなくなっての繰り返しです。本当に、まじでしんどかった・・・。
でもこの時自分を深く知れたからこそ、熱意をぶつけられる企業に就職できました。今は仕事も仕事以外の時間も充実していて、”早く社会人になればよかった”と後悔しているほどです。
就活は嘘のない自分と向き合うラストチャンス、ぜひ全力出し切ってから社会人になってください。

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