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kinterp DB キンタープ

kintoneとRDBMSをリアルタイムに連携!!
kintoneのデータをRDBMSで操作できます!!

point
導入によるメリット
導入によるメリット
  • 01

    双方向同期

    kintoneからRDBMS(SQLServer、Oracleに対応)にリアルタイムでデータを書き込みます。DB側からはバッチでkintoneに書き込みを行います。

  • 02

    マッピング不要

    アプリのフォーム項目に対応するテーブルをRDBMSに自動作成し、フォーム変更にも自動対応します。

  • 03

    バッチ処理

    kintoneではできない夜間バッチ処理などの設定が可能です。データの追加、更新、削除などのデータ操作をサーバー側からkintoneに対して行います。

こんな場面で役に立つSCENE

  • こんな場面で役に立つ

    RDBMSを利用しているシステムとのデータ連携が容易となります。
    kintoneデータのバックアップ、アーカイブ用としても利用できます。

  • こんな場面で役に立つ

    kintoneのデータの集計、分析がRDBMS上で可能となります。
    RDBMSとBIを接続することで、さらなる分析が可能となります。

導入イメージFLOW

kintone側設定

kintone側設定

STEP 01
kintoneの「高度な設定」で「アプリコード」を設定します
STEP 02
プラグインをセットします
DB側タスク登録

DB側タスク登録

STEP 03
kintoneのデータの登録時に対応するテーブル(自動作成)に更新内容を反映します
STEP 04
kintoneからのデータの一括取得、kintoneのデータの一括削除、kintoneのデータへの一括更新、RDBMSのストアドの実行等をスケジュール(cronコマンド準拠)できます

稼働環境について

kinterpDBの推奨スペックは以下の通りです

  • CPU:1.4GHz以上
  • Memory:8GB以上
  • HDD:10GB以上の空き容量
  • OS:Windows Server 2017以降
  • RDBMS:Oracle11以降、SQLServer2016以降
SPEC

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日本ラッド株式会社 ビジネスソリューション事業部

kintone-sales@nippon-rad.co.jp(担当 大島 / 山本)