Nippon RAD Inc.
対サイバー攻撃アラートシステム

SiteVisor(サイトバイザー)

サイバー攻撃を未然に防ぐことは最重要課題ですが、マルウェアに感染することを前提にした情報セキュリティ対策は必須課題となっています。SiteVisorはサイバー攻撃をリアルタイムに可視化しマルウェア感染を検知するソリューションです。

SiteVisor(サイトバイザー)製品

サイバー攻撃を未然に防ぐことは最重要課題ですが、マルウェアに感染することを前提にした情報セキュリティ対策は必須課題となっています。
SiteVisorはサイバー攻撃をリアルタイムに可視化しマルウェア感染を検知するソリューションです。

サイトバイザーロゴ
サイバー攻撃対策で2017年の第1位獲得

※ランキング結果は、2017年1月1日~11月30日までの資料請求数を基に計算(株式会社イノベーション調べ)

サイトバイザー仕様イメージ画面

※SiteVisorは国立研究開発法人情報通信研究機構(NICT)が研究開発した対サイバー攻撃アラートシステム“DAEDALUS”を商用化した製品です。

当社SiteVisor取り扱いモデル

弊社では、主にSiteVisor Private(内部監視モデル)の取扱いを致します。組織のPrivateエリアにダークネットセンサを設置し、内部の不正通信を検出します。

  • 検知タイプ:内部(Private)拡散型マルウェア、設定ミス
  • 導入メリット:業務エリア内に対する不正通信の把握が可能
  • 提供アラート:メール、可視化によるアラート
  • 利用顧客例:標的型(APT)攻撃対策や多層防御を考えているお客様

SiteVisorの詳細は、以下サイトをクリック

http://sitevisor.jp/service.html

NIRVANA-Rとの連携

ネットワークトラフィック可視化システムNIRVANA(国立研究開発法人情報通信研究機構が研究開発)と、SiteVisorを連動させることで、従来のSiteVisorでは提供していない内部ネットワークのダークネット通信の可視化サービスも提供しています。

ニルヴァーナとの連携イメージ画面

マルウェアが侵入したPCからダークネットにpingを飛ばしている通信の可視化の例